

| 2008/11/14 | ||
| 2008/08/23 | 「だまってないで、話してみよう」キャンペーンは終了いたしました。ご参加ありがとうございました。 | |
| 2008/08/06 | ザ・ボディショップ大阪駅店開店記念スペシャルトーク「だまってないで、話してみよう〜自分を変えるために、社会を変えるために〜」を開催しました。 | |
| 2008/08/01 | 「だまってないで、話してみよう」キャンペーンスタート! | |
| 2008/07/31 | ホームページに友だちメッセージをお書きください!(メッセージの募集は終了いたしました。) | |
| 2008/06/17 | DV 根絶キャンペーンスペシャルトークイベント「TVドラマは社会を変えられるか〜「ラスト・フレンズ」が発信するメッセージ〜」を開催しました。 | |


もし恋人や夫から暴力をふるわれたら、一番安心して相談できるのは「友だち」−ザ・ボディショップが行なった調査での各国共通の結果です。友だちは、家族や警察、専門機関より相談しやすい存在なのです。あなたの身近な人が暴力にあっていたら、どうしたらいい?一緒に考えてみませんか。
| 一番の支えになるのは友だち | だまってないで、話してみよう | |||
| DVとは力と支配の問題です | 専門機関に相談しよう | |||
| もしかしたら…?DVのサイン |


店頭で募金を実施しています。
みなさまからお預かりした募金は、DV被害者の支援・啓発活動へ役立てられます。
寄付先:特定非営利活動法人FTCアドボカシーセンター
メッセージカードのご協力をお願いしています。
店頭でご用意しているメッセージカードに、「ともだちが悩んでいたら、あなたはどうやって支えますか?」について、みなさまのメッセージをお書きください!

ホームページでは、こちらでメッセージの投稿を募集しています。
※メッセージの募集は終了いたしました。

商品の売り上げの一部は、DV被害者支援・啓発活動に役立てられます。
キャンペーンシンボルの「デイジー」がついた雑貨は、DVの防止を支持し、 支援していることの意思表示にもつながります! キャンペーングッズを購入して、DV被害者をサポートしましょう。
キャンペーンシンボルの「デイジー」がついた雑貨は、DVの防止を支持し、 支援していることの意思表示にもつながります! キャンペーングッズを購入して、DV被害者をサポートしましょう。

2007年のDV根絶キャンペーンレポート


キャンペーンパートナー(寄付先)
●特定非営利活動法人FTCアドボカシーセンター1997年、DV被害女性と子どものための民間緊急一時避難所として発足。長期的展望にたった安全確保、生活再建支援、こころのケアなど、DVの被害女性と子どもへの総合的支援を提供している組織です。
TEL&FAX 03-5608-6325

関連情報
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